2014年9月7日日曜日

博多 貴賓館2 ジャックモノー

博多は久しぶりに、天候に恵まれた休日となった。

以前訪問した、福岡県公会堂貴賓館にフレンチレストランが営業していることを知り、行ってみた。
日曜日のリフレッシュである。

11:00オープン時間に到着すると、入口を開けてくれた。
インテリアは、三條栄三郎氏の明治末期のアールヌーボーからアールデコへの移行期のインテリアを堪能できる。



半熟玉子のシーザーサラダを注文。
普段野菜不足の私にとっては、ヘルシーなランチである。


那珂川を通って行くわけであるが、べとつかず、カラッとした秋らしい陽気の一日であった。






食後アクロス福岡のスペースでExcelを一部修正。
丁度良いコーヒースペースが入って左手にある。


貴賓館は博多の那珂川沿いの中州にある。




2014年9月5日金曜日

笑顔がよい関係を創る。

『3分で人間関係を変える技術』 和田秀樹 著 
三笠書房 知的生き方文庫

というペーパーバックを読んだ。
ここには、人間関係の心構えが説かれている。

笑顔が大切。相手を立てること。etc...

そのためには、人と接するときは、気を張っていなければならない。

エネルギーを使うのだ。

一度やってみよう。回りの反応が変わることを確認できます。



2014年8月31日日曜日

夢日記2 経費節減

社長より経費節減について細かく、指示を受ける夢を見た。
コピーの取り方からはじまりいらいろ中国関係の係になったらしく・・・。
会議に出なければならないことに気付かなかったが。あわてて行こうとすると山道で、石がごろごろしていて、たいへんだにたという夢を見た。

2014年8月27日水曜日

夢日記1 どんぐり

どんぐりころころどんくりこ
おいけにはまって、たーたいへん
どどうがでてきて、こんにちは
ぼっちゃんいっとにあとびまとー

娘が小さいとき、歌っていた歌が夢の中ででてきた、
うたというより、なにか、おはなし、を一生懸命
はなしている風であった。

さ行が言えずにすべてた行になってしまっている。

出てきた女の子は、娘というよりは、近所の小さい子供
という風であった。
----------------20140827早朝
別の日 しばらく前に大貫会長の夢を見た。
パーティーに出ている風であった。
髪の毛が多かった。

2014年8月26日火曜日

お前は俺

共同作業での心構え。

お前は俺
 
という、気持ちで付き合えば、私心を取り除いた言動ができ、プロジェクトをより良い方向に導けるのではないだろうか。


出し抜かれたとか、相手を下に見たいという気持ちは捨てなければならない。

その気持ちの持ち方によって、チーム内はよりよくなっていくだろう。

その気持ちをどのように伝えるか?
背中で伝えればよいのか?
まず自分が実践!



自分がもう一人ほしい と思う時があるだろう!

2014年8月3日日曜日

博多の祭り 山笠

博多の勇壮な祭り 山笠を目の当りにした。


山笠は約900年続いているそうである。エイサーホイサーと掛け声をかけながら1トンのヤマをかついで、博多の町を全力疾走するのである。市内を30数分で駈けめぐり、そのタイムを競っている。

7月15日朝4:45にスタートであり、その日に約一週間続いた祭りは、終了し、梅雨明けをむかえることになる。

博多の大正期の建築家 三條栄三郎

アクロス福岡手前の、那珂川の中州にある、福岡市公会堂貴賓館をご存知だろうか。
国の重要文化財ということである。1909年竣工ということで、日露戦争後(1904~1905)の国の勢いのある時期の建築物であろう。その後第一次世界大戦 1914年6月(100年前)~1918年と続く。
建物は、小ぶりであるが、緻密で瀟洒な雰囲気を持つ名品である。







また、福岡高等学校本館も同じ、三條栄三郎氏の作品で、現在も使われている。

彼は、山形県出身で、福岡県の技師として、明治大正期に活躍したとのことである。