2013年8月3日土曜日

サバ缶を食べて痩せよう!

ABC朝日放送『たけしの健康エンターテインメント!みんなの家庭の医学』
という番組で、サバ缶が紹介されていた。なんでも山形県の村山市では、
サバ缶を日常的に食べる習慣があり、スマートな人が多いとのことである。

サバ缶には、GLP-1 という、肥満防止のホルモンが分泌を促す効果があるそうである。

サバ缶は、野菜と一緒に似たり、 炊き込みご飯、 玉ねぎと一緒にいためる、
パスタやうどんの具として使うなど、いろいろ試して見れるので、レシピを研究してみたい。

■ サバと野菜の煮物 2013/8/1

   野菜 なんでもよい
   ここでは、タケノコ水煮 ネギ(青い部分) こんにゃく 大根 ナス + サバ缶2
   塩一つまみ








 ■サバカレー 2013/8/3
      玉ねぎ 大1 みじん切り + 黒ゴマ大さじ2 を フライパンで炒める。
      10分程度痛めたところで、サバ缶1 を加え、
      耐熱フタをして、5分加熱
      カレーパウダー 大さじ2



       これは、ごはんにかけてもおいしいが、うどんに掛けてもうまい。
   じゃじゃ面風になる。
   写真は、食べ始めてから撮ろうとおもったので、のこりものである。

のこったら、ラップをして、冷蔵庫に保管。常備菜にしよう !!

■サバ缶 スパゲティー 2013/8/4

    玉ねぎを炒め 5分 ⇒  サバ缶追加 ⇒ ホールトマト追加
    大根おろし 納豆 付け合せ
    パスタ

    








株価の見通し 201308~

キャノン業績見通し悪化で、ニコンも引きずられて株価を下げた。ニコンの4半期決算発表は、8月8日だから、それまで、株価は疑心の動きをするだろう。
反面、キャノンは悪材料出尽くしで値を戻している。7月31日を今回の下げの底として、トヨタの決算発表期待で、相場全体を押し上げた。月曜日に頂点を付けるだろう。だから、良い材料が出た後に株を購入しても、上昇益は得られないのだ。むしろ、悪材料出尽くしの時に買うべきである。

その後日本経済を控えているのは、9月~10月の消費税UP決定である。そのほか良い材料は出てこない。8月2日の米雇用統計は、予想を下回った結果である。それは、週明けの株価を押えるだろう。そして、暮れのFRBの緩和政策停止宣言 ⇒ これに向けて、世界経済は暗くなるはずだ。

反面、円安トレンドが続いていけば、日本の輸出企業の業績予想は上方修正されていくと思う。
為替レートにより、株価が動いていくだろう。


上記より、10月消費税導入・・・・暮れのFRB緩和停止宣言で、株価が大きく下げ、円安トレンドが続いているようなら、その時が買い時である。


先週7月31日~今週8月6日までの予想

2013年7月29日月曜日

子供たちも新聞を読もう。

新聞を読むことで、自分の専門分野と世の中のつながりを理解できるようになると思う。世の中の客観的な位置に視点を構えて、自分の分野を見るということは大切なことだ。
また、自分の生活を顧みることにも役に立つだろう。

子供たちにとっては、自分の進路を考えるうえで、世の中を知るということは、どうしても必要だろう。そのために、新聞を読むことを進めたい。

新聞を開いて、わからなくても読んでいくことで、世の中のとらえ方が少しずつ身についていくはずだ。

株は頂点を見極めて、冷徹に判断

株は、頂点を超えたと思ったら、迷わず、売り払わなければならない。

(その時含み損があってもである。)

自分の判断を正当化しようとして、判断保留する人は、株取引に向かない。


3年先を見て行動する。

とくに若い人にとって、時間は自分の未来を決定するうえで重要だ。
3年先を見て行動することがよいと思う。

迷った時は。

子供の時、教えてもらう道徳のこと。

保育園の時、行いは、自分に向けて帰ってくるということを教わったことを覚えている。
それは本当のことなのだ。
そのなかで、基本的な道徳を教えている。
人が見ていないから、不道徳なことをしても許されるということではない。
お寺の子供への教育もそのようになっていて、絵本に仏教か説かれているものを読んだことがある。
それらは、基本的に守らねばならないことなのだ。

梅原猛も、以前そのように説いていた。

人が見ていないところで、善行をしなければならない。ということだ。

私も、そのようにしよう。

2013年6月16日日曜日

組織のなかで生きるということ

組織とは、「組織全体で目的を遂げる」という命題を持った存在なのである。
したがって、組織人に求められるものは、その命題を遂げるための能力であり、またそうした行動規範である。
組織の中の階級は、そうした機能を円滑に遂行するための役割である。
その階級を決める人は、上役であり、組織の上層部に位置する人たちだ。

組織に属しているということは、「そうした階級の上昇を行動を起こす原因とし」、それが、組織人の行動のインセンティヴとなるのである。

したがって、「組織全体の目的」が個人の目指す方向と異なる場合には、心の中で葛藤が起こるはずである。そのような場合には、組織から離脱して自分の目指す方向を、自分で、あるいは新しい組織で目指すべきなのである。

組織人にとって、「組織全体の目的」と自分の目的が合致している場合はどの程度だろうか。
合致していないのに、階級を求めるというインセンティヴだけで組織に属している人はどのくらいいるのだろうか。

【母の言葉】
しかし、思うように行かないこともあります。そんな時は■じっとしんぼう。がまんが大切ですよネ■
とある。みなじっと辛抱しているのだ。2013/6/17 追記

「自分の目的」が高く維持できているかも確認しなければならないだろう。